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鋼アニメの蛇足感想。
54話
イシュヴァール内乱のころの2人の会話のニュアンスが今と違うなーと思います。
名前だけじゃなくて。
あたりまえかもしれないけど。
まじめな話なのにリザさんの背中にドキドキしました…うーっ
全身出てくると思ってなくて…おおおぅ
リザさんの笑みにドキッと。
「ふたりっきり」「リザ」って言う声がめちゃ可愛い…
リザさんやっぱり凄い!
エンヴィーのボロボロの状態が少し怖い・・
こんなに怖くなっても大佐がリザさんをあたりまえに大事にしてるのはいいなー
ぱっちんぱっちんしすぎてもうなんの音か分からない…
エンヴィーの声が子どもと言うか赤ちゃんみたいですごく耳をふさぎたくなった。うーっ
大佐は、いつもなら兄さん目線の中で大人なんだけど全然そうじゃなくて。
彼もまたがむしゃらなのは大人も子どもも関係なくて好きです。
でも大佐やっぱり怖い・・あまりにも丁寧で…
リザさんの声が格好良くて好き。
兄さんがショック受けてるのがいいと思います。
だって、大人じゃない彼を見たわけだから。
いつも大人としてある意味尊敬してる大佐とは違う大佐を見て少し怖くなったのかもしれない。
変な言い方すると対等というか、大佐が大佐としてじゃなく「ロイ・マスタング」として(それですらないのかもしれないけど)悪い意味で兄さんに会ってしまったというか。前回の「エドワード」の流れじゃないですが。
それを兄さんが「あんた」の後で「大佐」と呼んだのは良いなーと。
そして「国のトップ」を目指す(助けてくれる人がいるという彼のよさとか出てる言葉だと!)として彼を見る兄さんや、スカーがいい。
リザさんの真摯な目と、銃を大佐に突き付けた時に途中で震えたのが好き。
彼女の強さとかそんなものを感じます。
そして大佐がずっとヒューズさんがどんな自分を好きでいてくれるか考えるのは彼らしいと思います。
リザさんを失うということをすごく恐れる大佐良いです。
大佐も大切なものが多くて大変です。
大佐の付き物がのいた顔が良かったです。
疲れてたけど、よかったなー
それからリザさんもホッとしてて。
そして気づく。エンヴィーの幼さみたいな所に。
兄さんがえらい神妙。
エンヴィーは自分の言葉を思い出して確認してるのはいいです。
あのシーンって私にはなんとなくしっくりこないというか、エンヴィーのことがまだわかってないというか、少しもやもやしてて、でもアニメ見て少しだけ分かったような気がします。
エンヴィーの心境の変化が少し難しくて。
CMで荒川出てきてテンションあがった!
星!星!
アムストさんの素晴らしいキラキラ!!キラキラ!!(大事なことなので2回言いました)
すごくテンションあがりました。
姉弟の信頼というか、格好いい!!
イズミさん来た!!
おおおぉ!錬金術師!
みんな前に進んでるだなーと思うとすごくうれしいです。
エンディングにかぶせるバッカニアさん男前すぎる!!!
ファルマンさんもあの笑顔に癒されます。
そしてパパとおとん!!
マンガでももちろん格好良かったけど動くと(いや、あんまり動いてないか?)さらに格好いい!!
曲が入ってくるのがね!いい。
二人の対峙っていっつも重みがあるな―
おしまい。